岩手県関係の提出は、盛大附の伊東昂大投手、光星学院の下沖勇樹投手、花巻東の菊池雄星投手の3人のみ。
毎年言っていることですが、プロを志望している選手がこんなに少ないわけがありませんし、はっきり言って志望届制度は選手の可能性を狭めているとしか思えません。
こんな制度はやめてもらいたいという思いが年々強まっている管理人です。
語り始めると文句ばかり出てしまうのでこの辺にしておきます。
伊東投手、下沖投手、菊池投手の3人は、いずれもプロの匂いを十分に感じさせてくれる逸材。
3人ともドラフト1位で指名されるかも。
1人はメジャーかもしれませんが。
29日のドラフト会議を楽しみにしましょう。














