2009年06月27日

リトルシニア

先週は中総体軟式野球を見てきましたが、今日は硬式のリトルシニアの大会をこっそりと見てきました。野球
管理人はリトルシニアの試合を初めて見ましたが、力のある選手が目白押しですね。グッド(上向き矢印)
未来の甲子園球児を見ながらほくそ笑む管理人でした。猫

posted by ティト at 22:34| 岩手 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 岩手スポーツ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
フフフッ、そううまくいくかな?!世の中にはいろいろな“誘惑”があって、中学から高校の途中にかけて、何らかの要素で“堕ちる”奴も数多い。私の学生時代も野球の才能はありながらも不良化したり、女、バイト、遊び等に走って野球をやめた者も多かった。そうでなくとも、他の競技に転身とか、中には数は少なかったが勉強するために塾にどっぷり通ったりとかね。私の環境では少なかったけど、今はそういうのも多いだろう。私の頃の有力な人材は、麻雀やゲームに走ったのも多かったね。それこそ、シニアで有力だった奴はこれ(麻雀)で才能を削がれたっけ?それでも野球部に復帰してレギュラーでやってたから、真面目にやれば大学推薦か社会人→プロ野球も夢ではなかったはずだ!けど、高校時代には麻雀、その後女に野球は負けたらしいね(笑)。というか、誘惑や野望に心が激しく動く時期なので、笑い事ではなくて真面目に野球を通すのは意外に難しい事だ。練習も名門になればきついだろうし、優秀な学校や優秀な生徒だったら勉強との両立で大変だ。逆に留年しかかる奴もいるし、順調な環境で野球をやるのも学生は意外に難しいと思いますよ。
Posted by 川尻浩作 at 2009年06月28日 06:40
こんばんわ、川尻浩作さん。
管理人的には、球児には野球の他に少しでも多くの経験をしてもらいたいと思っています。
日常生活の中には野球上達のヒントって結構いっぱいあるんですよね。
広い視野を持つには野球一辺倒だけでは不十分。
なので、野球のみに縛られる必要は全くないというのが持論でもあります。
常々部活動である野球の練習時間は不必要に長過ぎると言い続けている管理人です。
Posted by ティト at 2009年06月29日 02:15
こんにちゎ〜!
管理人さん。
リトルシニアの選手で注目!将来有望の選手など情報があったら是非教えて下さ〜い。
Posted by 硬 at 2009年06月29日 11:52
こんばんわ、硬さん。
中学生以下の選手に関しては、個人名をブログ内で記載することは控えようと現時点では思っています。
最近は公立高校でも推薦制度が始まり、選手の進路に他人が首をつっこむ事例もちらほら聞こえてくることがありますので・・・。
あくまで傍観者に徹するつもりですのでご容赦ください。
というか現時点で皆様にお教えできるほどの情報を持っていませんが(笑)。
Posted by ティト at 2009年06月30日 22:53
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック